【晩三吉】 「ばんさんきち」と呼ぶ人も結構多いようですが"晩三吉"と書いて「おくさんきち」と読むのが正式な呼称。 名前の通り晩成種の代表的存在です。貯蔵性にも富んでいるので、晩秋から翌年春まで食べられるという息の長い品種です。この梨は貯蔵することによって一層品質が向上し甘みが増してきます。寒いときの梨も最高です。(販売終了)販売期間12月〜4月中旬。